| 科学技術館メールマガジン バックナンバー |
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━ ━ ◆ 科 学 技 術 館 メールマガジン ◇ 第843号 ◆ ━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ >>>2026/1/21発行 こんにちは。科学技術館です。 2026年、新しい年が明けました。目標を立ててみたり、新しいことにた くさん挑戦できるような年にしたいですね。今年も多くの皆さんと科学技術館 でお会いできることを楽しみにしています。どうぞ、よろしくお願いいたしま す。 1月・2月の休館日はありません。 イベント情報を含む最新情報などについては、科学技術館の公式ホームペー ジ( https://www.jsf.or.jp/ )にてご確認ください。 本号の配信数 10,716人。 ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ 今 号 の 目 次 ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ 【1】科学技術館最新情報 新着情報 ・「ゴジラサイエンス展 〜脅威に科学で立ち向かう〜」開催 ・「第29回全国児童生徒地図優秀作品展」開催 ・「デジタルでみる東京自然いきもの展」開催 【2】科学技術館ニュース お知らせ ・「SDGsサンゴ工作〜サンゴについて楽しく学ぶワークショップ〜」 開催 ・「アンテナをつくってみよう」開催 ・「遊んで学ぶ! フードダイバーシティーポーカー」開催 ・「英語『で』発明しよう! 米国発・本格キットでワークショップ」 開催 ・「カム機構とゼネバ歯車の組み立て〜歯車の役割と仕組みを知ろう〜」 開催 ・科学ライブショー「ユニバース」上演会 ・科学技術館 前売券 販売中 ・「サイエンス友の会 科学技術館ファミリー」のご案内 他館情報 ・所沢航空発祥記念館からのお知らせ 【3】科学技術館おすすめ 科学の本の紹介 ・『「科学的に正しい」の罠』 ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【1】 ★ 科 学 技 術 館 最 新 情 報 ★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着情報 ■「ゴジラサイエンス展 〜脅威に科学で立ち向かう〜」開催 ■ 1954年に誕生したゴジラは、時代ごとの科学的課題や社会不安を映し出 し続けてきた作品です。本展では、「もしゴジラが現れたら?」という想像を 入口に、防災・減災や未来科学への理解を深めます。科学技術がもたらす希望 と脅威を、子供から大人まで体感できる新しい学びの場です。エンターテイン メントと科学教育が融合した、本格的なサイエンス体験イベントです。 期間中に開催しているゴジラサイエンス検定(クイズラリー)に挑戦して、 認定証カードをゲットしよう!(全2種類、合計5,000枚限定) また、1月17日(土)、18日(日)、24日(土)、25(日)にはサ イエンス講座や、「シン・ゴジラ」のロケ地を見学する特別ツアー開催などイ ベントが盛りだくさんです! 開催期間:1月15日(木)〜27日(火) 開催場所:1階 特設会場ほか 入場料:無料(※別途、入館料が必要です。) 主 催:公益財団法人日本科学技術振興財団・科学技術館 企画・制作:公益財団法人日本科学技術振興財団・科学技術館 株式会社乃村工藝社 監 修:東宝株式会社 ※このイベントは公益財団法人JKA競輪の補助を受けて開催いたします。 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/202601/godzilla/ ■ 「第29回全国児童生徒地図優秀作品展」開催 ■ 全国各地で開催された児童生徒の地図に関する作品展における優秀作品を、 一堂に集めて展示します。 会 期:1月22日(木)〜26日(月) 会 場:2階サイエンスギャラリー 入場料:無料(※別途、入場料が必要です。) 主 催:全国児童生徒地図作品展連絡協議会・国土交通省国土地理院 詳しくは、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/202601sakuhin/ ■ 「デジタルでみる東京自然いきもの展」開催 ■ 東京の自然の多様性や、皆さんの身近にある様々な生きものの世界を知って もらうための体験型展示イベントを開催します。最新のデジタル技術を活用し た展示で、東京の生きものの世界をのぞいてみませんか。 開催日程:1月24日(土)〜2月23日(月・祝) 開催時間:9:30〜16:50(最終入館時間は16:00) 会 場:3階G棟 特設会場 参 加 費:無料(※別途、入場料が必要です。) 主 催:東京都環境局 自然環境部計画課 詳細は、こちらからご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/tokyoikimono2025 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【2】 ★ 科 学 技 術 館 ニ ュ ー ス ★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ■「SDGsサンゴ工作〜サンゴについて楽しく学ぶワークショップ〜」開催 ■ 沖縄のサンゴ・貝殻・琉球ガラスのかけらを使い、想像力を学べるワーク ショップを開催します。サンゴの生態について学びながら、見て触って体験す ることで想像力を育み、生きる力を高めていきましょう。 開催日程:2月1日(日)、8日(日)、11日(水・祝)、15日(日)、 2月22日(日)、23日(月・祝) 開催時間:10:00〜16:00(最終受付は15:30、各回約30分) 会 場:2階C室前 参 加 費:2,750円(税込)〜 (※別途、入場料が必要です。) 参加方法:優先予約制(詳細ページに掲載の予約サイトより予約ください。 優先予約の申込状況により受付を行う回もあります。) 主 催:旅するワークショップLiKKA 詳細は、こちらからご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/20260201okinawa ■ 「アンテナをつくってみよう」開催 ■ 電波を送受信するための装置として、「アンテナ」があります。今回の教室 では、簡単な工作でテレビ用のアンテナをつくり、電波を受信してみます。 また、身近な電波やアンテナについてわかりやすくお話しします。つくった アンテナは持ち帰って、さらにいろいろな実験をしてみてください。 開催日程:2月8日(日) 開催時間:【午前の部】10:30〜12:00 【午後の部】14:00〜15:30 会 場:4階I室「実験スタジアム」スタジアムL 対 象:小学3年生〜大人 ※小学3・4年生は保護者の方とご参加ください。 参 加 費:1人2,000円(1名でのご参加の場合) 1組2,500円(保護者1名と子ども1名でのご参加の場合) 参加方法:詳細ページに掲載の申込フォームよりお申し込みください。 ※このイベントは、サイエンス友の会 科学技術館ファミリーの メンバー優先イベントです。なお、メンバーの応募が多数の 場合は、メンバーであっても抽選・落選の可能性があります。 申込締切:1月29日(木) 詳細は、こちらからご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/20260208/ ■ 「遊んで学ぶ! フードダイバーシティーポーカー」開催 ■ 食物アレルギーや宗教上の禁止事項、文化の違いなど、食の分野には立場や 考え方の異なる多くの課題があります。そこで「フードダイバーシティ・ポー カー」というカードゲームを使ったワークショップを開催します。 ワークショップを通じて「食べられないものの多様性」について理解を深め てみましょう。 開催日程:2月8日(日) 開催時間:【午前の部】10:00〜11:30 【午後の部】13:30〜15:00 会 場:科学技術館事務棟6階第3会議室 ※有料の科学技術館(博物館)内ではありません。 参 加 費:無料 参加方法:詳細ページに掲載の申込フォームよりお申し込みください。 先着受付順にご案内します。 申込締切:2月2日(月) 主 催:公益財団法人日本科学技術振興財団 人財育成部 共 催:公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団 詳細は、こちらからご覧ください。 https://www2.jsf.or.jp/main-activities/education/event20260208/ ■ 「英語『で』発明しよう! 米国発・本格キットでワークショップ」開催 ■ ロボットのような STEAM 活動に興味を持つには、小さい頃にどんなことを 経験させたらいいでしょう? その答えは「正解の無い創造的な遊び」にあり ます。普段、子どもたちは、段ボール、輪ゴム、玩具の部品など身近な材料で 正解の無いものづくりをする中で、試行錯誤を繰り返しながら独自の発明をし ています。その過程で、好奇心や創造力を発揮し、問題解決力を育み、「自分 でやり遂げる」喜びを体験しています。 今回、まさにこの「正解の無い創造的遊び」を通じて、自分と向き合い、試 行錯誤や工夫の面白さを味わえるロボット発明ワークショップが登場しました。 このイベントは、課題解決型学習体験ができるTinkering発明家キットを使っ てミッションにチャレンジし、非認知能力を育むエッセンスを体験いただきま す。体験はコラボレーター(スタッフ)が児童の主体的な取り組みを促し、英 語と日本語のバイリンガルで進行をサポートします。 日にち:2月15日(日)、3月15日(日) 時 間:10:00〜12:30 会 場:科学技術館 4階実験スタジアムL(事前申込制) 対 象:8歳以上のお子さま 詳しくは、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/tinkeringws_english ■「カム機構とゼネバ歯車の組み立て 〜歯車の役割と仕組みを知ろう〜」開催 ■ レーザー加工機を使って部品を切り出した「ゼネバ歯車」の組み立てや、お もちゃの分解を通して動く仕組みを解き明かしていきます。 動きを変化させるにはどのような工夫が必要かな? 作って、動かして考え てみてください。製作した教材はお持ち帰りいただけます。 また、その他のからくりおもちゃも展示する予定です。 開催日程:2月28日(土) 開催時間:10:00〜11:30 会 場:科学技術館 事務棟6階第3会議室 ※有料の科学技術館(博物館)内ではありません。 参 加 費:無料 参加方法:詳細ページに掲載の申込フォームよりお申し込みください。 先着受付順にご案内します。 申込締切:2月23日(月・祝) 主 催:公益財団法人日本科学技術振興財団 人財育成部 共 催:公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www2.jsf.or.jp/main-activities/education/event20260228/ ■ 科学ライブショー「ユニバース」上演会 ■ 第2、第4土曜日の午後は、科学ライブショー「ユニバース」の上演日です。 4階「シンラドーム」のスクリーンに全天周のシミュレーション映像を投影し、 地球から太陽系、恒星の世界、銀河の世界、そして宇宙全体のお話や科学のお 話をお伝えします。直近(1月〜2月)の予定は以下の通りです。 開 催 日:1月24日(土)、2月14日(土)、28日(土) 上演時間:14:00〜、15:30〜(各回約40分) ※9:30からシンラドーム前で整理券を配布します。 会 場:4階B室「シンラドーム」 詳しくは、こちらをご覧ください。 https://universe.chimons.org/jsf/ ■ 科学技術館 前売券 販売中 ■ 科学技術館入館の前売券を販売しております。通常料金よりお安くなって おりますので、次回のご来館の際やプレゼント等にぜひご利用ください。 【ご購入・ご利用にあたっての注意】 ・有効期間:発行日(購入日)の翌日より3カ月間です。 ※発行日当日のご利用はできません。 ※休館日および年末年始はご利用できません。 ・料 金:大人 850円(通常料金950円) 中学生・高校生 540円(通常料金600円) 子供(4歳以上) 450円(通常料金500円) ・販売場所:科学技術館1階チケットカウンター ※販売は16:00まで 詳しくは、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/info/12992/ ■ 「サイエンス友の会 科学技術館ファミリー」のご案内 ■ 科学技術館を何度でも楽しめる、お得なメンバー制度「サイエンス友の会 科 学技術館ファミリー」のメンバーを募集しています。ご入会時から1年間にわ たって、科学技術館に何度でもご来館いただけ、メンバー対象のイベント(有 料、抽選あり)にも優先的にご参加いただけます。メンバーになって、いろい ろな分野の科学や技術に出会ってみませんか? 詳細・ご入会についてはこちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/guide/#post-2662 メンバー対象のイベントについてはこちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/guide/guide_detail/2829/ ◆ 他館情報 ■ 所沢航空発祥記念館からのお知らせ ■ ☆長期休館のお知らせ 記念館は、開館から30年以上が経過したことから、初の大規模リニューア ルを実施いたします。リニューアル工事に伴い、2025年9月1日から20 27年3月末(予定)まで休館いたします。 閉館中は、記念館周辺施設等で教室等の活動を続けております。活動内容は 記念館ホームページで随時ご紹介中です。 ☆出張展示「時代を翔けた零戦、そしてYS-11」☆ 〜航空科学博物館でパネル展示開催〜 所沢航空発祥記念館にて2025年夏に開催し好評であった特別展を、航空 科学博物館(千葉県)へ出張展示しております。 戦時中最も多く生産された国産戦闘機「零戦」と、戦後初めて生産された国 産旅客機「YS-11」。二つの飛行機の設計について収蔵資料から記録を辿る、 パネル展示です。 展示場所:航空科学博物館 (千葉県山武郡芝山町岩山 111-3(成田国際空港隣接地)) 展示期間:2026年1月10日(土)〜2月23日(月・祝) 時 間:航空科学博物館の開館時間 (10:00〜17:00(入館は16:30まで)) 毎週月曜休館(祝日の場合は翌日) 料 金:航空科学博物館の通常入館料 (大人900円/中高生400円/こども(4歳以上)300円) 詳しくは、こちらをご覧ください。 https://tam-web.jsf.or.jp/ZeroYS-11_outreach ☆キッズ・チャレンジ倶楽部 科学や自然を通して「新しいこと・気になっていることにチャレンジしたい!」 と思っている皆さんを応援する活動です。参加をご希望の方はリンク先よりお 申し込みください。 ・工作教室「鳥マグネットのペイントに挑戦!」 開催日時:2月8日(日)10:30〜12:00(約90分) 場 所:所沢航空記念公園 野外ステージ控え室 対 象:小学1年生〜小学6年生 参 加 費:500円 申込期間:1月9日(金)〜2月1日(日)まで 詳しくは、こちらをご覧ください。 https://tam-web.jsf.or.jp/kids/ 所沢航空発祥記念館については、こちらをご覧ください。 https://tam-web.jsf.or.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【3】 ★ 科 学 技 術 館 お す す め ★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 科学の本の紹介 「科学的に正しい」と聞くと、深く考えることをやめて信じてしまうことが 多いのではないでしょうか。 本書は、科学を疑うためではなく、科学と向き合う私たちの「考える姿勢」 を問い直す一冊です。 ■『「科学的に正しい」の罠』■ 千葉聡 著/SBクリエイティブ/2025年10月/1,000円+税 本書のキャッチ―なタイトルに惹かれました。以前、同著者がカタツムリを 題材に進化の自然選択と偶然について書いた本(『歌うカタツムリ 進化とら せんの物語』岩波科学ライブラリ)を楽しく読んだことがあり、今回も読んで みました。 著者の千葉聡氏は生物学者の立場から、科学がもつ不確実性や仮説性を指摘 し、統計やエビデンスがどのように理解され、時に誤って使われてしまうのか を丁寧に解説していきます。また、地球温暖化やCOVID−19ワクチンの 効果に対する懐疑的な意見など、一般の人々の関心が高い具体例も取り上げら れています。こうした題材を通して、科学的知見そのものではなく、それが社 会でどのように受け取られ、使われているのかが検討されていきます。 本書が伝えようとしているのは、「どちらが正しいか」を決めることではな く、「なぜそう考えてしまうのか」「どこに注意して情報を読み取るべきか」 を立ち止まって考える思考プロセスの大切さです。分かりやすく平易な表現で 書かれているものの、内容は奥深く十分に読み応えのある本です。 「正しいかどうか」を判断する前に、「どう考えるか」の重要性を理解できる 人、科学が好きな人、科学に関する情報に日々触れている人ほど、本書は知的 刺激に満ちた一冊となると思います。 執筆者:藤高信男 科学読物研究会 科学読物研究会ホームページ https://kagakuyomimono.net/ 「科学の本の紹介」のバックナンバー https://www3.jsf.or.jp/mailmaga/b_index.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ■科学技術館SNS公式アカウントで最新情報や楽しいコンテンツをお届け しています。お気軽に閲覧、ご登録ください。 ・X https://x.com/JSF_SMT ・Instagram https://www.instagram.com/sciencemuseum.jp/ ・Facebook https://www.facebook.com/ScienceMuseum.jp/ ・YouTube https://www.youtube.com/channel/UC49I9-_5zsYNO4ue1lTI-OQ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 当館では、実験・工作ができる会場のほか、イベントホール等の貸し出し を行っています。ご興味のある方は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/business/#post-3100 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 最後までお読みいただきありがとうございました。 ※科学技術館メールマガジンに関するお問い合わせやご意見、ご感想は こちらのURLからお願いします。 https://www3.jsf.or.jp/mlmaster/ 科学技術館ホームページ>>> https://www.jsf.or.jp/ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 配信解除・配信先変更、バックナンバーについては、こちらのホームページ からお願いします。 https://www3.jsf.or.jp/mailmaga/menu.asp ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ ┘ ┘ 発行者:科学技術館メールマガジン係 ┘ 〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2番1号 ┘ ┘ ※ このメールマガジンの回覧・転送は自由です。内容の引用・転 ┘ 載の際には、「科学技術館 メールマガジン 第何号の***の ┘ 記事」と注釈をいれてください。 ┘ なお、メールマガジンで参照しているWebサイトのすべての画 ┘ 像・記事については、著作権法に定める例外を除き、著作権者の ┘ 許可なく使用・転載することはできません。 ┘ ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ |
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