科学技術館メールマガジン バックナンバー


  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ━━
  ━  ◆ 科 学 技 術 館 メールマガジン ◇ 第844号 ◆
  ━━
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                             >>>2026/2/18発行
  
   こんにちは。科学技術館です。
   まだまだ寒い日が続いていますが、野山や公園で野鳥や樹木の新芽を見つけ
  たり、澄んだ空気の中で星々を探したり、自然観察をするには楽しい季節です。
  3月3日には、日本全国でも皆既月食が起こります。月が地球の影に入り込み、
  太陽光の屈折によって月面が赤銅色に染まる「ブラッドムーン」を、天候がよ
  ければ見られそうです。この日の夜は、ぽかぽかあったかいジャケットを着こ
  んで、庭やベランダで、じっくりと天体ショーを楽しんではいかがでしょうか。
   科学技術館の2月〜3月の休館日は、3月4日、11日、18日の各水曜日。
  イベント情報を含む最新情報などについては、科学技術館の公式ホームページ
  ( https://www.jsf.or.jp/ )にてご確認ください。
  
   本号の配信数 10,715人。
  
  ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ 今 号 の 目 次 ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘
  
  【1】科学技術館最新情報
     新着情報
       ・春の特別展イベント「大磁展〜SUPER MAGNET TEN〜」開催
       ・科学工作教室「偏光板万華鏡を作ろう」開催
       ・「テレメンタリー2024“3.11”を忘れない93『100人
         の証言 命をつなぐ津波避難』上映会」開催 ※仙台市開催
  
  【2】科学技術館ニュース
     お知らせ
       ・「デジタルでみる東京自然いきもの展」開催 
       ・「英語『で』発明しよう! 米国発・本格キットでワークショップ」
         開催
       ・科学ライブショー「ユニバース」上演会
       ・科学技術館 前売券 販売中
       ・「サイエンス友の会 科学技術館ファミリー」のご案内
  
     他館情報
       ・所沢航空発祥記念館からのお知らせ
  
  【3】科学技術館おすすめ
     科学の本の紹介
       ・『あかい みと とり』(月刊「かがくのとも」2026年1月号
  
  ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘
  
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  【1】    ★ 科 学 技 術 館 最 新 情 報 ★
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  
  ◆ 新着情報
  
  
  ■ 春の特別展イベント「大磁展〜SUPER MAGNET TEN〜」開催 ■
  
   テレビやパソコンなど、人々の生活の中ではいろいろな所で磁石は使われて
  います。磁石にはN極、S極があるということはよく知っているかと思います。
  大きな視点で言えば北極、南極がある地球も、一つの大きな磁石です。
   本展は、普段使われている磁石では体現できないような仕組みを学ぶことで、
  磁石の持つ性質をより理解していただくことを目的としています。
   なお、本イベントは通常非公開の巡回展示物「マグネット展」と「究めるマ
  グネット展」を再構成しています。
  
   開催期間:前期 3月 5日(木)〜3月17日(火)
        後期 3月19日(木)〜4月 5日(日)
   開催場所:2階 特設会場
   入 場 料:無料(入館料のみでご覧いただけます)
  
   詳細は、こちらからご覧ください。
   https://www.jsf.or.jp/event/2026magnet
  
  
  ■科学工作教室「偏光板万華鏡を作ろう」開催■
  
   2026年3月29日(日)に、科学技術館事務棟6階の第3会議室で、偏
  光板万華鏡の工作教室を行います。
  「くらりか(蔵前理科教室ふしぎ不思議)」(※)の先生がご指導くださいま
  す。偏光板と2個の紙コップなどを使用して偏光板万華鏡を作りながら、光の
  波としての性質、偏光板による偏光作用、光の分光などについて学びます。
  毎回人気のある科学工作教室です。ぜひご参加ください。
  
   (※)東京科学大学理工学系(旧東京工業大学)の卒業生団体である(一社)
     蔵前工業会の公益事業の一環として、児童に理科に対する興味を呼び覚
     ますために活動するボランティアグループです。
  
   日 時:3月29日(日)
       午前の部 10:00〜11:30 20名 (先着順受付)
       午後の部 13:00〜14:30 20名 (先着順受付)
   場 所:科学技術館 事務棟6階 第3会議室
       (※有料施設の科学技術館内ではありません) 
   対象者:小学校1〜6年生
   参加費:無料(本教室ご参加のみの場合は、入館料は不要です。
          展示棟をご見学する場合は、別途入館料が必要です)
   問合せ:公益財団法人日本科学技術振興財団 人財育成部 
       03−3212−8487(土日祝日を除く10時〜17時)
  
   詳細・申込みは、こちらをご覧ください。
   https://www2.jsf.or.jp/main-activities/education/event20260329/
  
  
  ■「テレメンタリー2024“3.11”を忘れない93『100人の証言 
    命をつなぐ津波避難』上映会」※仙台市開催■
  
   3月7日、宮城県仙台市にて、第66回「科学技術映像祭」の最高賞「内閣
  総理大臣賞」を受賞した作品の上映会を開催します。作品は、2011年3月
  11日の東日本大震災で生き残った石巻市南浜門脇地区の住民100名の証言
  とあわせ、当時の避難行動CGで再現し、津波避難の教訓を伝えたドキュメン
  タリー番組です。上映会のほか、番組出演者・制作者による講演やパネルディ
  スカッションも行います。ぜひご参加ください。
  
   開催日時:3月7日(土)13:00〜15:00 (開場12:30)
   開催場所:東日本放送 ぐりりホール(宮城県仙台市太白区)
   参 加 費:無料
   応募定員:先着150名様
   応募方法:先着受付順。募集人数に達し次第締切(3月1日締切)。
        参加希望者は下記URLリンク先の申込フォームからお申し込みくだ
        さい。参加受付者のみ、申し込みいただいたアドレスに参加方法
        を返送いたします。
   問 合 せ:公益財団法人日本科学技術振興財団 人財育成部 
        03−3212−8487(土日祝日を除く10時〜17時)
  
   詳細・申込みは、こちらをご覧ください。
   https://www2.jsf.or.jp/main-activities/education/event20260307/
  
  
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  【2】    ★ 科 学 技 術 館 ニ ュ ー ス ★
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  
  ◆ お知らせ
  
  
  ■ 「デジタルでみる東京自然いきもの展」開催 ■
  
   東京の自然の多様性や、皆さんの身近にある様々な生きものの世界を知って
  もらうための体験型展示イベントを開催します。最新のデジタル技術を活用し
  た展示で、東京の生きものの世界をのぞいてみませんか。
  
   開催日程:1月24日(土)〜2月23日(月・祝)
   開催時間:9:30〜16:50(最終入館時間は16:00)    
   会  場:3階G棟 特設会場
   入 場 料:無料(入館料のみでご覧いただけます)
   主  催:東京都環境局 自然環境部計画課
  
   詳細は、こちらからご覧ください。
   https://www.jsf.or.jp/event/tokyoikimono2025
  
  
  ■ 「英語『で』発明しよう! 米国発・本格キットでワークショップ」開催 ■
  
   ロボットのような STEAM 活動に興味を持つには、小さい頃にどんなことを
  経験させたらいいでしょう? その答えは「正解の無い創造的な遊び」にあり
  ます。普段、子どもたちは、段ボール、輪ゴム、玩具の部品など身近な材料で
  正解の無いものづくりをする中で、試行錯誤を繰り返しながら独自の発明をし
  ています。その過程で、好奇心や創造力を発揮し、問題解決力を育み、「自分
  でやり遂げる」喜びを体験しています。
   今回、まさにこの「正解の無い創造的遊び」を通じて、自分と向き合い、試
  行錯誤や工夫の面白さを味わえるロボット発明ワークショップが登場しました。
  このイベントは、課題解決型学習体験ができるTinkering発明家キットを使っ
  てミッションにチャレンジし、非認知能力を育むエッセンスを体験いただきま
  す。体験はコラボレーター(スタッフ)が児童の主体的な取り組みを促し、英
  語と日本語のバイリンガルで進行をサポートします。
  
   開 催 日 :3月15日(日)
   開催時間:10:00〜12:30
   会  場:4階 実験スタジアムL
   対  象:8歳以上のお子さま(事前申込制)
  
   詳しくは、こちらをご覧ください。
   https://www.jsf.or.jp/event/tinkeringws_english
  
  
  ■ 科学ライブショー「ユニバース」上演会 ■
  
   第2、第4土曜日の午後は、科学ライブショー「ユニバース」の上演日です。
  4階「シンラドーム」のスクリーンに全天周のシミュレーション映像を投影し、
  地球から太陽系、恒星の世界、銀河の世界、そして宇宙全体のお話や科学のお
  話をお伝えします。直近(2月〜3月)の予定は以下の通りです。
  
   開 催 日:2月28日(土)、3月7日(土)、28日(土)
   上演時間:14:00〜、15:30〜(各回約40分)
        ※9:30からシンラドーム前で整理券を配布します。
   会  場:4階B室「シンラドーム」
  
   詳しくは、こちらをご覧ください。
   https://universe.chimons.org/jsf/
  
  
  ■ 科学技術館 前売券 販売中 ■
  
   科学技術館入館の前売券を販売しております。通常料金よりお安くなって
  おりますので、次回のご来館の際やプレゼント等にぜひご利用ください。
  
  【ご購入・ご利用にあたっての注意】
  ・有効期間:発行日(購入日)の翌日より3カ月間です。
        ※発行日当日のご利用はできません。
        ※休館日および年末年始はご利用できません。
  ・料  金:大人        850円(通常料金950円)
        中学生・高校生   540円(通常料金600円)
        子供(4歳以上)  450円(通常料金500円)
  ・販売場所:科学技術館1階チケットカウンター ※販売は16:00まで
  
   詳しくは、こちらをご覧ください。
   https://www.jsf.or.jp/info/12992/
  
  
  ■ 「サイエンス友の会 科学技術館ファミリー」のご案内 ■
  
   科学技術館を何度でも楽しめる、お得なメンバー制度「サイエンス友の会 科
  学技術館ファミリー」のメンバーを募集しています。ご入会時から1年間にわ
  たって、科学技術館に何度でもご来館いただけ、メンバー対象のイベント(有
  料、抽選あり)にも優先的にご参加いただけます。メンバーになって、いろい
  ろな分野の科学や技術に出会ってみませんか?
   
   詳細・ご入会についてはこちらをご覧ください。
   https://www.jsf.or.jp/guide/#post-2662
  
   メンバー対象のイベントについてはこちらをご覧ください。
   https://www.jsf.or.jp/guide/guide_detail/2829/
  
  
  ◆ 他館情報
  
  ■ 所沢航空発祥記念館からのお知らせ ■
  
  ☆長期休館のお知らせ
   記念館はリニューアル工事に伴い、2027年3月末(予定)まで休館して
  おりますが、閉館中でも、記念館周辺施設等で教室等の活動を続けております。
  活動内容は記念館ホームページで随時ご紹介中です。
  
  
  ☆公開講座「所沢飛行場 最後のミッション」
   終戦宣言後の昭和20年8月17日、所沢飛行場からシンガポールへ出発す
  る飛行機がありました。知られざるこの危険な旅の「ミッション」と顛末を、
  最新文献からご紹介する講座を開催します。
  
   開催日時:3月7日(土)13:30〜15:00
   場  所:所沢航空記念公園 彩翔亭 大広間
   参加費用:無料
   対  象:小学生以上、大人
   定  員:30名程度(事前申込、先着順)
   申込期間:2月2日(月)〜3月5日(木)※定員になり次第終了
   講  師:所沢を語る会 木谷靖典氏
  
   詳しくは、こちらをご覧ください。
   https://tam-web.jsf.or.jp/20260307OpenLecture/
  
  
  ☆公開講座「所沢飛行場小史 〜日本最初の飛行場〜」
   日本の航空が目覚ましい発展を遂げていた明治・大正・昭和。その重要な舞
  台となった「所沢飛行場」の歴史について、今回は明治時代を紐解きます。
  
   開催日時:3月28日(土)14:00〜15:30
   場  所:所沢市立所沢図書館 本館3階集会室
   参加費用:無料
   対  象:小学生以上、大人
   定  員:60名(事前申込、先着順)
   申込期間:2月21日(土)〜3月23日(月)※定員になり次第終了
   講  師:航空史研究家 荒山彰久氏
  
   詳しくは、こちらをご覧ください。
   https://tam-web.jsf.or.jp/20260328OpenLecture/
  
  
  ☆出張展示「時代を翔けた零戦、そしてYS-11」☆
  〜航空科学博物館でパネル展示 2月23日まで〜
   所沢航空発祥記念館にて2025年夏に開催し好評であった特別展を、航空
  科学博物館(千葉県)へ出張展示しております。戦時中最も多く生産された国
  産戦闘機「零戦」と、戦後初めて生産された国産旅客機「YS-11」。二つ
  の飛行機の設計について収蔵資料から記録を辿る、パネル展示です。
  
  展示場所:航空科学博物館(千葉県山武郡芝山町岩山 111-3〈成田国際空港隣接地〉)
  展示期間:2月23日(月・祝)まで(10:00〜17:00※入館は16:30まで)
  料  金:航空科学博物館の通常入館料
  
   詳しくは、こちらをご覧ください。
   https://tam-web.jsf.or.jp/ZeroYS-11_outreach
  
  
   所沢航空発祥記念館については、こちらをご覧ください。
   https://tam-web.jsf.or.jp/
  
  
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  【3】     ★ 科 学 技 術 館 お す す め ★
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  
  ◆ 科学の本の紹介
  
   冬になると、クリスマスのリースやお正月飾りなどに木の赤い実が目につき
  ませんか? 赤い実をつけるのには、理由があるのでしょうか。
  
  ■『あかい みと とり』(月刊「かがくのとも」2026年1月号■
   多田多恵子 文 江口あけみ 絵/福音館書店/2026年1月/460円(税込)
   
   我家の近くの農園には大きなユズリハとセンダンの木があります。秋口には
  鳥たちが黒っぽい実と黄色い実をついばみに来ていましたが、冬になると実は
  落ちてしまいました。鳥たちは冬に何を食べるのかな?と思っていたところ、
  寒い中でも目を惹く赤色の実をつけている木が多いことに気がつきました。そ
  んな「あかいみ」とそれをついばみに来る鳥の関係をさまざまな角度からみて
  みる絵本です。
   赤い色は、虫などには見えにくく鳥には見えやすいようです。実の赤さは、
  鳥に見つけてもらうためなのです。鳥は食べた実の種をフンとして落としたり、
  飲み込まず吐き出したりします。そうして種は土に落ちるのです。落とされた
  後、種は春に芽吹きます。どこから運ばれてきたか鑑定するのも楽しそうです。
   本書ではなるほど!と思う話にたくさん出会いました。「あかいみ」にこれ
  ほど種類があったことも驚きでしたが、実の中の種がどのような形でどのくら
  いの数あるのかも気になりました。鳥が口の大きさに合う実を選んでいること
  や、その実が実は苦いことにも関心を持ちました。いろんな不思議のわけを考
  えてみたくなります。
   鳥や植物の大きさや色がわかりやすく描かれていて、本書を持ちながら冬の
  散歩も楽しくなりそうな一冊です。
  
   執筆者:朝日向 章子 科学読物研究会
  
   科学読物研究会ホームページ https://kagakuyomimono.net/
  
   「科学の本の紹介」のバックナンバー
   https://www3.jsf.or.jp/mailmaga/b_index.html
  
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  
  ■科学技術館SNS公式アカウントで最新情報や楽しいコンテンツをお届け
   しています。お気軽に閲覧、ご登録ください。
  
  ・X  https://x.com/JSF_SMT
  
  ・Instagram https://www.instagram.com/sciencemuseum.jp/
  
  ・Facebook https://www.facebook.com/ScienceMuseum.jp/
  
  ・YouTube https://www.youtube.com/channel/UC49I9-_5zsYNO4ue1lTI-OQ
  
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  
   当館では、実験・工作ができる会場のほか、イベントホール等の貸し出し
   を行っています。ご興味のある方は、こちらをご覧ください。
   https://www.jsf.or.jp/business/#post-3100
  
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  
   最後までお読みいただきありがとうございました。
  
  ※科学技術館メールマガジンに関するお問い合わせやご意見、ご感想は
   こちらのURLからお願いします。
   https://www3.jsf.or.jp/mlmaster/
  
   科学技術館ホームページ>>> https://www.jsf.or.jp/
  
  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  
   配信解除・配信先変更、バックナンバーについては、こちらのホームページ
   からお願いします。
   https://www3.jsf.or.jp/mailmaga/menu.asp
  
  ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘
  ┘
  ┘ 発行者:科学技術館メールマガジン係
  ┘    〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2番1号
  ┘
  ┘ ※ このメールマガジンの回覧・転送は自由です。内容の引用・転
  ┘  載の際には、「科学技術館 メールマガジン 第何号の***の
  ┘  記事」と注釈をいれてください。
  ┘  なお、メールマガジンで参照しているWebサイトのすべての画
  ┘  像・記事については、著作権法に定める例外を除き、著作権者の
  ┘  許可なく使用・転載することはできません。
  ┘
  ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘



操作メニューへ

メールマガジンに関するお問い合わせは、下記までご連絡ください。
科学技術館メールマガジン問い合わせ窓口:http://www3.jsf.or.jp/mlmaster/

Copyright (C)2004 Science Museum, Tokyo, ALL RIGHTS RESERVED