| 科学技術館メールマガジン バックナンバー |
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━ ━ ◆ 科 学 技 術 館 メールマガジン ◇ 第850号 ◆ ━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ >>>2026/8/19発行 こんにちは。科学技術館です。 夏休みも終盤。自由研究にまだ悩んでいる!というお子さんがいらっしゃい ましたら、科学技術館にお越しになってみませんか。館内のいたるところに、 自由研究のネタがいっぱいありますよ。 8月は無休、9月の休館日は2日、9日、16日、30日の水曜日となって います(9月23日の祝日は開館いたします)。皆様のご来館を心よりお待ち しております。 イベント情報を含む最新情報については、科学技術館の公式ホームページ ( https://www.jsf.or.jp/ )にてご確認ください。 本号の配信数 10,689人。 ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ 今 号 の 目 次 ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ 【1】科学技術館最新情報 新着情報 ・「世界最初の電子映像表示のしくみ」展 会期中の特別講演 ・科学技術館「自転車広場」夏休み自転車なんでも相談/展示解 説ツアー ・「あぐれ科学万博in科学技術館」−FOREST30周年記 念特別企画− 【2】科学技術館ニュース お知らせ ・ 2026年夏休み お役立ち情報 ・ 特別展 科学技術館FOREST30周年記念「感覚の森」 ・「世界最初の電子映像表示のしくみ」展 ・「FOREST 30周年記念 プレゼント企画」 ・科学ライブショー「ユニバース」上演会 ・科学技術館 前売券 販売中 ・「サイエンス友の会 科学技術館ファミリー」のご案内 他館情報 ・所沢航空発祥記念館からのお知らせ 【3】科学技術館おすすめ 科学の本の紹介 ・『林信太郎先生とDr.ナダレンジャーの火山と地震の実験図鑑』 ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【1】 ★ 科 学 技 術 館 最 新 情 報 ★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新着情報 ■「世界最初の電子映像表示のしくみ」展 ■ 日常生活に欠かせないテレビ。ニュースを見たり、ドラマを見たり、毎日テ レビを見ている人は多いと思います。 さて、映像がテレビの画面を通して映るようになったのは、いつ頃?どんな 方法で?誰が発明したのでしょう? 世界で初めて、ある文字をテレビの画面に表示させることに成功したのは、 日本の高柳健次郎博士です。 送信機・受信機という装置を使って、昔ながらの方法で画面に表示される様 子を、実際の復元機や説明パネルから学んでみましょう。 現代のテレビとは、構造も違う、なかなか見ることのできない復元機です。 もしかしたら“懐かしい”と感じる方もいるかもしれません。 昔の装置の原理をこの機会に知ってみましょう。 ※この展示は、高柳健次郎博士による電子映像表示の実現100周年イベン トの一環として開催しています。 会 期:7月21日(火)〜9月23日(水・祝) 会 場:科学技術館4階G棟サイエンスギャラリー (4階F室「建設館」前イベントスペース) 主 催:公益財団法人 高柳健次郎財団 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/takayanagi ☆会期中の特別講演 会場横にて、公益財団法人 高柳健次郎財団の古屋一仁先生による特別講演を 行います。高柳博士を描いた紙芝居を古屋先生が演じるほか、高柳博士が発明 した装置に関するなんでも質問受付コーナーを開催します。 開催日:9月1日(火)、15日(火) 会 場:同展会場ブース横 開催時間・プログラム 【高柳健次郎の紙芝居】 各日とも10:30〜、11:30〜、13:30〜、14:30〜、 15:30〜(各回15分程度) 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/20260818kamishibai 【高柳健次郎の発明装置に関する質問コーナー】 各日とも10:50〜、11:50〜、13:50〜、14:50〜、 15:50〜(各回20分程度) 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/20260818qa ■科学技術館「自転車広場」夏休み自転車なんでも相談/展示解説ツアー■ 2階F室「自転車広場」の出展者である自転車文化センターの学芸員さんが、 皆さまからの自転車に関する質問に答える相談を受け付けます。自由研究で自 転車について調べたい、サイクリングに出かけたい、自転車の青切符(交通反 則通告制度)が気になるなど、なんでもおたずねください。 また同日、同センターの学芸員さんによる展示室の解説ツアーも開催します。 さらには、自転車の歴史を感じることができるミニチュアクラシック自転車 「ドライジーネ」「オーディナリー」を展示します。またがって記念撮影を楽 しめます(走行することはできません)。 開催日:8月21日(金) 会 場:2階F室「自転車広場」前 費 用:無料 ※科学技術館への入館料が別途必要です。 開催時間・プログラム 【夏休み自転車なんでも相談】 10:00〜10:30、13:00〜13:30、15:00〜16:00 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/20260821qa 【「自転車広場」展示室解説ツアー】 11:15〜12:00、14:15〜15:00 ※参加ご希望の方は、会場前へお越しください。 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/20260821tour ■「あぐれ科学万博in科学技術館」−FOREST30周年記念特別企画−■ FOREST30周年記念の特別ワークショップに東京学芸大学理科教育系 サークルAggressive!!が再登場します! 地震で地面に何が起こ るのかを知る「液状化現象」、力の加え方によって液体にも固体にも変化する 不思議な「ダイラタンシー」、そして、いつもの光に隠れた色の世界をのぞく 「スペクトル分光」に関する実験を、以下のスケジュールで行います。身近な 現象の「なぜ?」を、迫力ある実験ショーで楽しく体験できます。見て驚き、 考えて納得する科学の世界へ、ぜひ遊びに来てください。 開催日:8月29日(土)、30日(日) 会 場:5階I室「ワークス」カウンター 定 員:なし※カウンターの椅子が満席の場合は立ち見になります。 参加方法:・開始時間になり次第、実験ショーが始まります。 ・入退場自由ですが混雑する場合は入場制限する場合がございます。 参加費:無料 ※科学技術館への入館料が別途必要です。 協 力:東京学芸大学理科教育系サークルAggressive!! 開催時間・プログラム [1回目] 10:00〜10:30 液状化現象実験 [2回目] 11:00〜11:30 ダイラタンシー実験 [3回目] 12:00〜12:30 スペクトル分光実験 [4回目] 14:00〜14:30 液状化現象実験 [5回目] 15:00〜15:30 ダイラタンシー実験 [6回目] 16:00〜16:30 スペクトル分光実験 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/agure082930 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【2】 ★ 科 学 技 術 館 ニ ュ ー ス ★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お知らせ ■ 2026年夏休み お役立ち情報 ■ 夏休み期間中に科学技術館へのご来館を予定している方に向けたご案内ペー ジです。ご来館時の注意事項やイベント情報について掲載されています。ご来 館前にぜひ一度チェックしてみてください。 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/info/2026summer/ ■ 特別展 科学技術館FOREST30周年記念「感覚の森」 ■ FOREST30周年を記念して、特別展「感覚の森」を開催します。本展 で活躍するのは、科学技術館が所有し全国の博物館・科学館へ貸し出している 体験型展示「感覚・体感フィールド」。ふだんは全国各地を巡っているこの展 示物は、視覚・聴覚・触覚など、私たちが普段なにげなく使っている「感覚」 にスポットを当てたものです。実際に身体を動かし、不思議な感覚体験を通し て、自分自身の「気づき」や「発見」を楽しめる内容です。 FORESTがこれまで大切にしてきた「遊びながら学ぶ」という考え方を あらためて体感できる、夏休みにぴったりの特別展です。ご家族・お友達同士 で、ぜひ「感覚」の不思議な森へ足を運んでみてください。 開催期間:8月7日(金)〜23日(日) 会 場:科学技術館 2階C室 特設会場 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/forest_30th_kankaku ■ 「FOREST 30周年記念 プレゼント企画」開催中 ■ 当館5階にある「FOREST」に足を運ばれたことはありますか? 「遊び・創造・発見」を軸に科学的思考を育む展示コンセプトのもと、これ らの要素を横断的に結びつけ、多様な体験を通じて知的好奇心を引き出す仕掛 けが展示の中に盛り込まれています。その多義的な広がりを「森」に見立てて 表現した、不思議な体験ができるスペースです。 その「FOREST」が今年4月21日で30歳を迎えました!(拍手!) ということで…「FOREST」30周年を記念して、毎月21日 (休館日を 除く) に、先着30名様に記念品をプレゼントする企画を展開中です。 毎月21日にご来館された際には、ぜひご参加ください。 (毎月「FORESTの日」一日につき、30個限定! なくなり次第終了と なります) 開催日:8月21日(金)、9月21日(月)、11月21日(土)、 12月21日(月)、2027年1月21日(木)、 2月21日(日)、3月21日(日) 開催場所:科学技術館3階 科学技術館運営部事務室 受け取り方法など、詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/event/forest_30th_present20260521 ■ 科学ライブショー「ユニバース」上演会 ■ 第2、第4土曜日の午後は、科学ライブショー「ユニバース」の上演日です。 4階「シンラドーム」のスクリーンに全天周のシミュレーション映像を投影し、 地球から太陽系、恒星の世界、銀河の世界、そして宇宙全体のお話や科学のお 話をお伝えします。直近(8月〜9月)の予定は以下の通りです。 開 催 日:8月22日(土)、9月12日(土)、26日(土) 上演時間:14:00〜、15:30〜(各回約40分) ※9:30からシンラドーム前で整理券を配布します。 会 場:4階B室「シンラドーム」 詳細は、こちらをご覧ください。 https://universe.chimons.org/jsf/ ■ 科学技術館 前売券 販売中 ■ 科学技術館入館の前売券を販売しております。通常料金よりお安くなってお りますので、次回のご来館の際やプレゼント等にぜひご利用ください。 【ご購入・ご利用にあたっての注意】 ・有効期間:発行日(購入日)の翌日より3カ月間です。 ※発行日当日のご利用はできません。 ※休館日および年末年始はご利用できません。 ・料 金:大人 850円(通常料金950円) 中学生・高校生 540円(通常料金600円) 子供(4歳以上) 450円(通常料金500円) ・販売場所:科学技術館1階チケットカウンター ※販売は16:00まで 詳細は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/info/12992/ ■ 「サイエンス友の会 科学技術館ファミリー」のご案内 ■ 科学技術館を何度でも楽しめる、お得なメンバー制度「サイエンス友の会 科学技術館ファミリー」のメンバーを募集しています。ご入会時から1年間に わたって、科学技術館に何度でもご入館が可能となり、メンバー対象のイベン ト(有料、抽選あり)にも優先的にご参加いただけます。メンバーになって、 いろいろな分野の科学や技術に出会ってみませんか? 詳細・ご入会については、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/guide/#post-2662 メンバー対象のイベントについては、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/guide/guide_detail/2829/ ◆ 他館情報 ■ 所沢航空発祥記念館からのお知らせ ■ ☆長期休館のお知らせ☆ 記念館はリニューアル工事に伴い、2027年3月末(予定)まで休館して おりますが、閉館中でも、記念館周辺施設等で教室等の活動を続けております。 活動内容は記念館ホームページで随時ご紹介中です。 ☆キッズ・チャレンジ倶楽部☆ 科学や自然を通して「新しいこと・気になっていることにチャレンジしたい !」と思っている皆さんを応援する活動です。参加をご希望の方はリンク先よ りお申し込みください。 ・夏休みスペシャル企画「かんたん工作教室」 市販のキットなどを使ったかんたんな工作教室を開催します。事前予約不要。 当日、直接会場へお越しください。 開催日:8月20日(木)・21日(金)・24日(月)・25日(火)・ 26日(水) 時 間:(1)10:30〜11:30 (2)14:00〜15:00 会 場:所沢航空記念公園 野外ステージ控え室 参加費:各回100円 定 員:各回10名(先着順) ※お一人での参加は小学4年生以上から。小学3年生以下の方は、保護者同 伴でご参加ください。 ・教室名:「セパタクローのヒミツ」 日 時:9月5日(土) 10:00〜12:00(受付9:45〜) 会 場:所沢航空記念公園 野外ステージ控え室 参加費:500円 定 員:20名 申込期間:8月30日(日)23:59まで 詳細は、こちらをご覧ください。 https://tam-web.jsf.or.jp/kids/ ☆航空講演会『所沢飛行場小史 〜日本最初の飛行場〜 昭和編』☆ 大正期に航空の基礎を築いた所沢飛行場は、昭和期に入っても、航空研究と 教育の中心地として重要な役割を担います。やがて戦争突入、終戦とともに、 飛行場も大きな転機を迎えます。波乱万丈の昭和期について、専門家をお招き してお話しいただきます。 共 催:所沢市立所沢図書館・所沢航空発祥記念館 日 時:10月4日(日)14:00〜15:30 会 場:所沢市立所沢図書館 本館3階集会室 (〒359−0042 所沢市並木1−13 ※航空記念公園内) 参加費:無料 定 員:60名(事前申込、先着順)※対象は小学生以上 申込期間:8月29日(土)〜9月27日(日)まで(定員になり次第終了) 詳細は、こちらをご覧ください。 https://tam-web.jsf.or.jp/20261004OpenLecture/ 所沢航空発祥記念館については、こちらをご覧ください。 https://tam-web.jsf.or.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【3】 ★ 科 学 技 術 館 お す す め ★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 科学の本の紹介 噴火や地震は怖いものですが、その仕組みを楽しく学べば、防災への関心も 深まります。実験を通して火山と地震を身近に感じ、備えにつなげられる本を 紹介します。 ■『林信太郎先生とDr.ナダレンジャーの火山と地震の実験図鑑』■ 林信太郎・納口恭明 著/小峰書店/2026年3月/5,800円+税 著者は、お菓子などの食材を使って火山の噴火実験を行う火山学者・林信太 郎先生と、自身が開発した実験器具で自然災害の実験ショーを行うDr.ナダ レンジャーこと納口恭明先生です。本書の特徴は、火山の噴火と地震を、どち らも地面の下で起きている現象としてとらえ、実験を通してわかりやすく紹介 している点です。 紹介されている24の実験は、身近にあるものを使ってできるものばかりで す。 火山の噴火実験では、紙粘土で作った火山模型を自転車の空気入れにつない で「噴石」を飛ばす実験や、入浴剤を使った火山噴火の再現実験、生チョコ、 ココア、コンデンスミルク、ゼリーなどを使った「キッチン火山実験」など、 楽しみながら現象の仕組みを知ることができます。 地震の実験では、長さの違う3本の細長いスポンジを段ボールに貼り付け、 異なる速さで揺らす長周期地震動の共振実験などが紹介されています。タワー マンションや戸建て住宅など、「自分の住む家なら……」と想像しながら学 べるため、子どもたちは災害を身近なこととして考えることができるでしょう。 また、巻末の「富士山が噴火したら?」「南海トラフ地震」「首都直下地震」 など、防災教育に役立つ情報も充実しています。断層や流れるマグマなどをと らえた写真も印象的で、実験で得た知識を実際の備えへつなげるきっかけにな ります。 楽しさと学びが両立しているこの本で、防災について考えてみましょう。 執筆者:吉長 聡子 科学読物研究会 科学読物研究会ホームページ https://kagakuyomimono.net/ 「科学の本の紹介」のバックナンバー https://www3.jsf.or.jp/mailmaga/b_index.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ■科学技術館SNS公式アカウントで最新情報や楽しいコンテンツをお届け しています。お気軽に閲覧、ご登録ください。 ・X https://x.com/JSF_SMT ・Instagram https://www.instagram.com/sciencemuseum.jp/ ・Facebook https://www.facebook.com/ScienceMuseum.jp/ ・YouTube https://www.youtube.com/channel/UC49I9-_5zsYNO4ue1lTI-OQ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 当館では、実験・工作ができる会場のほか、イベントホール等の貸し出し を行っています。ご興味のある方は、こちらをご覧ください。 https://www.jsf.or.jp/business/#post-3100 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 最後までお読みいただきありがとうございました。 ※科学技術館メールマガジンに関するお問い合わせやご意見、ご感想は こちらのURLからお願いします。 https://www3.jsf.or.jp/mlmaster/ 科学技術館ホームページ>>> https://www.jsf.or.jp/ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 配信解除・配信先変更、バックナンバーについては、こちらのホームページ からお願いします。 https://www3.jsf.or.jp/mailmaga/menu.asp ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ ┘ ┘ 発行者:科学技術館メールマガジン係 ┘ 〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2番1号 ┘ ┘ ※ このメールマガジンの回覧・転送は自由です。内容の引用・転 ┘ 載の際には、「科学技術館 メールマガジン 第何号の***の ┘ 記事」と注釈をいれてください。 ┘ なお、メールマガジンで参照しているWebサイトのすべての画 ┘ 像・記事については、著作権法に定める例外を除き、著作権者の ┘ 許可なく使用・転載することはできません。 ┘ ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ |
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